2022年<<夏のあいわな®︎キャンペーンを始めま...
獣害セキュリティサービス「あいわなクラウド」が2022年夏の【今だけ半額キャンペ...
獣害セキュリティサービス「あいわなクラウド」が2022年夏の【今だけ半額キャンペ...
農林水産省HP内の鳥獣被害対策コーナー>機器情報にある「鳥獣被害対策に活用できる...
一般社団法人新生福島先端技術振興機構(本店所在地 福島県安達郡大玉村大山字東78...
令和3年9月に害獣出没早期警報システム「あいわなクラウド」のサービスを開始するに...
このほど経済産業省様のFM番組 「First Maker〜希望のストーリー〜」の...
福島県内の街頭大型ビジョンを中心に、全国へWEB配信を実施しております。ご相談は...
ICT活用機器情報(遠隔捕獲機器、自動捕獲機器)として【あいわな】がラインナップ...
獣害対策用画像認識A.I.搭載 ワナ連動通信システム 「あいわな」ウェブサイト ...
A.I.画像認識技術を使った
害獣出没早期警報システムのご案内
今まで害獣出没の連絡は、住民の目撃情報に頼っていることが多く、警察・自治体への情報共有や農業従事者に情報が届いたときには、すでに害獣が移動してしまっている場合も。。。現状では、被害を防ぐことが難しいという問題がありました。
監視したい箇所に設置したカメラの映像から、クラウドサーバーのAI(人工知能)が瞬時に獣種を特定・判断、対象となる害獣を認識すると登録したメールアドレスへ即時に警報メールを送信してお知らせ。
「あいわなクラウド」なら離れた場所からでも野生動物(クマ・イノシシ・サル・シカ)の出没を監視することが可能になります。
田んぼ・畑
果樹園
通学路など
野生動物の行動調査にも
使用できます!
獣害セキュリティサービス「あいわなクラウド」をバージョンアップして、ヒトや自動車の監視システム「VIGILA -ヴィジラ-」を開発いたしました。撮影された画像からサーバー上のAIがヒトと自動車を検出、警戒情報を関係者に通報します。
通信機能付きのトレイルカメラの用意
警報メールを受信する
メールアドレスの用意・登録
運用スタート
あいわなクラウド運用の
特徴やシステムをご紹介
害獣被害を監視したい場所にカメラ(通信機能・ソーラー発電機能付)を設置して出没を監視します
※画像は監視イメージです(実際の画像とは異なります)
昼
夜
昼
夜
A.Iクラウドサーバーとの通信機能付。 ソーラー発電機能で電源を確保できない場所でも使えます。 暗視機能も搭載で昼夜問わず24時間監視ができます。
イノシシやサルなど設定した動物のみをA.Iが判断。 他の動物がカメラに映っても発報しません。
お客様の希望に合わせて選べる3つのご利用メニュー